このエントリーシートが、企業に対するファースト・コンタクトとなり、その後の就職活動が進んでいくこととなりますから、ここで不合格/不通過となると、その先の段階に進めません。
Webサイト上の1メニューとして、展開している例です。それぞれのメニューから、仮登録を経ることで個人認証を行い、エントリシート記入フォーム画面にアクセスできるようになります。
大学の就職部門が、自身の大学生向けに、エントリーシートの練習課題サービスを導入。
大学の就職部門が、自身の大学生向けに、企業提出用エントリーシートの、提出前事前アドバイスのサービスを導入。
<大学向け(BtoUtoS)> 大学が、自身の大学生向けの就職支援サービスとして展開。大学のWebサイトの中の「就職関連コンテンツ」として、「エントリーシート練習」や「エントリーシート・プレチェック」のメニューを準備。 利用者数に応じたご請求となります。
<個人向け(BtoC)> 就職活動中の学生本人が、弊社Webサイト上で、利用申し込みをして、利用。申し込み時に、利用料をお支払いしていただくことになります。